のりのり人生

【トレース 科捜研の男】あらすじ、キャスト、主題歌は?

 
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「トレース 科捜研の男」が1月7日(月)の 21時からスタート。
あらすじ、キャスト、主題歌などについて調べてみました。
あらすじは?
実際に起きた事件や経験をベースにリアリティーたっぷりに描く本格科捜研サスペンス。
科捜研を舞台に繰り広げられる事件の数々……現場に残された痕跡(=トレース)はどんな“真実の欠片”を示すのか?
そこから導き出される“鑑定結果”とは……?錦戸さん演じる「男」が抱える“陰惨な過去”の真相は……?
キャストは?
錦戸 亮(役:真野 礼二)
警視庁科学捜査研究所の法医科に所属する法医研究員。膨大な知識と高い鑑定技術、他人とは違う独自の着眼点を持ち、その実力は周囲から高く評価されている。その反面、クールで協調性がなく科捜研内では浮いた存在。事件についての一切の主観や憶測を排除し、「鑑定結果こそ真実だ」という信念のもと数々の難事件の鑑定を行う。主観を真実であるかのように語る周囲の人間や、事件をセンセーショナルに騒ぎ立てるマスコミに対しては「キモチワルイ」と嫌悪感を露にする。警察が事件に関係ないと判断した事や物でも、自分が違和感を持つと納得できる結果が判明するまで、ありとあらゆる手段を使って鑑定を行う。幼い頃経験した陰惨な事件の真実を求め続けている。他人に心を開くことができず、周囲に壁を作っていたが、ノンナとの出会いによって少しずつ変化していく。
新木 優子(役:沢口 ノンナ)
新人法医研究員。大学院で遺伝子の研究をしていたが目立った成果が上げられず悩んでいた時に、大学のOGである科捜研法医科科長に誘われ大学院を辞めて科捜研に入所した。遠い世界の出来事だと思っていた殺人事件に関わることに戸惑いを感じ、自分は科捜研には向いていないのではないかと迷う。しかしその反面、被害者や残された遺族に感情移入し、真実を明らかにしてあげたいという強い気持ちも芽生える。真野の行動に振り回されながらも、これまでの人生では得られなかった大きな刺激を受ける。鑑定に見落としやミスがあったらと、その責任の重さに不安を感じていたが「被害者が最後に残した思いを見つけるのが、科捜研の仕事だ」という真野の言葉に勇気づけられて、事件に隠された真相を見つけ出そうと法医研究員として成長していく。
船越 英一郎(役:虎丸 良平)
疑いを持った人物を犯人と決めつけて捜査を行うなど独善的な考え方を持つベテラン刑事。これまでの経験で培ってきた”刑事の勘”に自負があり、客観的事実と証拠にこだわる真野と対立する。本来は被害者や遺族を思う純粋な気持ちを持っているのだが、長年警察内部でのしがらみに揉まれているうちに気づけば検挙数を稼ぐことにがむしゃらになっていた。仕事に没頭するあまり妻と息子に逃げられ、現在は独り身。異動したばかりの捜査一課で手柄を立てようと必死になるが、定年を意識する年になり、心のどこかでモヤモヤとした疑問を感じている。真野とは衝突が多いが、そのブレない信念と確かな腕にしだいに信頼を寄せるようになっていく。そして真野の過去に何かがあることに気づき、興味を持つようになる。

主題歌は?
主題歌は、関ジャニ∞ の「crystal」。
発売日などの情報は、まだ未定です。情報が入り次第、更新します。
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